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グルンとホリホリとモミモミとバリバリ

↓ぐるんと回って
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↓回って
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↓定位置に収まったら、グルーミング
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↓カイヌシをかる〜く無視して
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↓掘って
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↓掘って
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↓掘りまくる
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↓びっくりする
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↓カメラ目線サービス
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↓なんとなく満足したらしい
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↓眠くなったらしい
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↓もう寝る
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↓と思ったら,ひっしな様子で目を開けた。
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↓眠いなら寝れば?
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↓ネコなのに、睡魔と戦う必要がどこに?
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↓必要ない、と思ったらしい。
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↓寝た。
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◎ いっちゃんもラクシュミーもやること。
2回転半くらいグルンを回ってから定位置に収まる。


◎ ラクシュミーしかやらないこと
マットやクッションや洗濯物をホリホリ。


◎ いっちゃんしかやらないこと。
カイヌシの身体をモミモミ。



何かで読んだ話しなので本当かどうかは分からないけど、母親と早く離れた子猫は、甘え足りなくて、大人になってもカイヌシをモミモミするようになるという。
いっちゃんは生後1ヶ月半くらいでワタシのところに来たので、母猫から離すのがたしかにちょっと、早すぎたかも。
うわーん、いっちゃんゴメンね。
それが関係あるのか、元々そういう性格だったのか、いっちゃんはとても熱心に、ワタシをモミモミモミモミしてくれた。


そして一方らくさんは、カイヌシモミモミも、ましてや指チュパや耳チュパなども、一回もやったことがない。
らくはどこで生まれて、生後2ヶ月くらいで拾われるまでどうやって暮らしていたのかは謎だけど、お母さんに充分に甘えて育ったのかもしれないね。
たくさん甘えて満足して、そんな赤ちゃん猫時代を送ったのかも。



そうだったらいいな。



それはそれとして。
モミモミはしないけど、ときどき、カイヌシの太モモでバリバリ爪をとぐのはなんでだろう?

— posted by hipi at 11:17 pm  

ヒトベッドでの基本形

縦に寝てくれたり、足元で寝てくれたりすることもあるけど、ヒトベッドでの基本は
↓『ど真ん中に横 』
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カイヌシは、らくの右か左横に、できるだけ身体を小さくして寝る。
ワタクシったら前だか後ろだか区別がつかないような平ったい体型で良かったわ!
と思える、数少ない機会。


↓ど真ん中に横で、さらに不必要と思えるほど伸びていることもある。
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↓カワイイ
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↓顔はこんな
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いっちゃんの定位置は、ワタシの枕元。
↓いっちゃん10歳。
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↓いっちゃん13歳。
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ワタシの顔に、ベターっとくっついて寝る。



家の中には、いっちゃんの写真があちこちに飾ってあって、それらは毎日、普通に目に入るけど、ただそれだけのことで何てことない。
でもPCの中の写真は、普段は見ない。
こういうふうに、王国記に載せたいと思ったときなどに、いっちゃんのフォルダを開くのだけど、1枚1枚をじっくり見ることができないので、目当ての写真を急いで捜して、すぐにフォルダを閉じる。


いっちゃんの写真を見ると,心のなかで何かが「どわーっ!」ってなって、扱いに困るから、なんだけど。
いっちゃんと暮らした日々、いっちゃんとの毎日が、懐かしくて懐かしくて
「いっちゃ〜ん!」
って叫びながら、全力疾走で戻りたくなる。
・・・でも、どっちに走れば戻れるのか分からないから、立ち止まったまま途方にくれる・・・みたいな感じ。


いっちゃんとの日々が恋しいのではなくて、自分が若かった頃が懐かしいのか?とも思った。
で、自分だけが写っている昔の写真を見てみた、
ワタシは写真を撮られるのが苦手だけれど、長く生きていればそれなりの枚数はある。
それらを順々に見てみたけれど、別にって感じ。
こんな時代もあったよねー。とか。
恥ずかしいヤツだなー。とか。
楽しいこともたくさんあったけど、「うわーん!」って泣きながら走って戻りたいとかは、一切、全く、丸っきり、ない。



いっちゃんの写真だけが、「どわーっ!」になる。
いっちゃんと暮らした日々に戻りたくて、心がジタバタ。
でもたとえ戻れたとしても、そこにはラクシュミーもいなくてはいけない。
いっちゃんとラクシュミーと両方揃って、完全無欠の完璧なんだ。


・・・って、強欲だなあワシ。
でもいつか、叶う日が来るかもしれないからな。
気長にやろうっと。

— posted by hipi at 11:08 pm  

丸にも限度が

猫は、いろいろと丸い。

↓丸い顔
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↓丸い口吻
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↓丸い手
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↓てってパァー
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↓丸い目
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↓丸いお腹
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↓丸いお尻
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↓とりあえず全体的に丸い
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なのに、ときどき、とっても四角い。
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丸が過ぎると四角くなるのか?


たいへん勉強になりますが、四角くなるまで丸くなくていいよ。
普通に丸でいいと思うんだよ。
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さんかく、みょん

そうですね。
胴体は四角くなるほど丸いのに、アゴは小さくて三角ですね。

それはそれで虫歯や歯肉炎が心配だから、歯磨き続けるよー。

— posted by hipi at 11:52 pm  

猫だサッカー

ワールドカップの、日本vsオランダ戦。
日本は0ー1で負けてしまった。


くりくりはもちろんずっと観ていて、ワタシも最後の10分くらい観て思ったのだが。
詳しいルールは知らないけど、サッカーって、要は球をゴールに入れればいいんでしょ。
猫にもできるんじゃないの?


問題点はすぐに思いつく。
1)猫たちはすぐに飽きそうだ。
2)チームプレーができない。


1に関しては、対策はなさそうなので、猫が飽きたらゲーム終了ってことで。
2に関しても、対策はなさそうなので、1対1の試合とする。


猫サッカーのコートは、空っぽの6帖の和室。
真ん中に、たっぷりとマタタビが仕込まれたボールを置く。
両サイドには、ケージに入ったそれぞれの猫の猫ベッド。


猫たちはまず、自分の猫ベッドに入っててもらう。
ヨーイドン!で、同時にケージの入り口を全開にする。


ベッドから飛び出して、ボールを奪う。
蹴っても咥えてもいいので、ボールを自分のベッド(あるいはケージ)に持ち込んだらゴール=1点。
どちらかが飽きるまで、いっぱい点を取った方が勝ち!
・・・って、どっちかが1点とったら、それで終了しそうな気がするが。


これならできるのでは?
でもそれはもはや、サッカーとは呼べないが。



ラクシュミーさん、試合に勝つ自信はありますか?
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あるけど

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メンドウ、だ

勝つよりも寝ていた方がいいそうです。
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— posted by hipi at 11:12 pm  

夏のワサワサ

お隣のお庭は、いつの間にか緑でワサワサ。
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ラクシュミーも、いつの間にか夏の毛皮に衣替え
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・・・したのか?
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しましたよ。


見た目も手触りも、冬毛との差が分からない。
いっちゃんのときも分からなかった。


ワタシって鈍い?
他のカイヌシさんは、ちゃんと分かっているのかな。

— posted by hipi at 11:21 pm  

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